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 特に書きたいこともないのだが、チベットの独立運動でまたも中国が窮地に立たされるか、なんて考えるが、恐らく天安門事件のような大騒動にはならないのだろうと思う。
 アメリカを始め国際社会も多分今回の暴動にはかなり抑制的な態度をとるのだろうな、などと思っている。

  もはや中国はアジアの前近代的な巨大開発途上国などではない。政治的にも経済的にも言葉どおりの大国だ。
  だがやはりチベットの主権と人権にたいする抑圧的な政策は良くないのだろうと思っているが、youtyubeでこんなのを見つけたのでちょっと張ってみる。




 もちろん私はこの主張が全て正しいなどと思っているわけではない。だが欧米中心の世界観や価値感にたいする一種のプチ・アンチテーゼとして。日本では、グローバルスタンダードなんて言葉が横行しているが、結局は、欧米かよ、とツッコミを入れたくなるようなスタンダードではないんだろか、なんてつい考えたりして・・・。

 日本にも言及している。hokkaido, okinawa independenceだと・・・。
うーん、アイヌ人と琉球人はネイティヴって訳か。まぁ・・いいや。

 


 
 
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